文字を少し入力して、検索したいサイトやアプリを選ぶだけ。毎日の検索を、少しだけ便利にします。
Wright(ライト)は、検索の補助に特化したアプリです。入力した文字に合わせて候補を出し、よく使う検索先でそのまま検索できます。
主な機能
すぐに入力できる
起動するとキーボードが表示されます。検索バーは画面の下にあるので、片手でも入力できます。
候補から選べる
入力した文字に合わせて、検索履歴、Googleのサジェスト、計算の結果、クリップボードの文字を候補に出します。正確に思い出せない言葉も、候補から選べます。
検索先をブックマークで切り替え
Google、YouTube、Wikipedia、X、Amazonなど、よく使う検索先をブックマークとして並べられます。同じ言葉を、ウェブでもSNSでも続けて検索できます。
プライベートモード
検索履歴とブックマークを通常とは分けて、このデバイスだけに保存します。Face IDやTouch IDで保護することもできます。
コードを読み取って検索
QRコードや書籍のバーコードを読み取って検索できます。書籍はAmazonで探せます。
iCloudで同期
ブックマークと検索履歴を、iCloudを使用して、同じApple Accountでサインインしているデバイス間で同期します。プライベートモードのブックマークと検索履歴は同期されず、このデバイスにのみ保存されます。
こんなときに
- 画面の下の検索バーから、片手で検索する
- 昨日検索した言葉を、もう一度検索する
- ウェブで検索したあと、SNSでも同じ言葉を検索する
- アプリごとに検索ボタンを探さずに、すぐ検索する
- 正確に思い出せない言葉を、候補から探す
プライバシー
開発者は、アプリを通じて利用者の情報を収集しません。候補を表示するために、入力した文字をGoogleに送信します。送信しないようにするには、Wrightの“設定”>“サジェスト”でオフにしてください。
ご利用にあたって
- 表示する候補や内容の正確さは保証しません。
- 開発者の故意または重大な過失による場合を除き、このアプリの利用によって生じた損害について、開発者は責任を負いません。